今日はこれらの本を買ってきました。

大学入試英語 「トピック力」養成講座


受験生で背景知識が弱い人なら1日1つやってもいいかも。

しかし、できれば、高2以下が使いたい本ですね。

でも、背に腹は変えられないので、受験生でも、毎度読む内容が知らないことばかりならば、少しでも補強するしかありません。

ちなみに、先日紹介した現象事典と同じトピックが入っていたので、個人的には『ふしぎ現象事典』は買いだと思っています。動画はこちら。

絶対できる英語リスニング

リスニングはいいです。レイアウトがいいです。リスニングの本はどれでもいいので、こういうレイアウトが良い本か、あとは模試本を丁寧に解いて、聴けなかったものだけ音読、黙読、シャドーイングすれば十分です。正直、版が小さい本は使いにくいです。

しかし、この肘井さんの本はレイアウトが工夫されているので、復習しやすく割と使いやすいです。個人的には竹岡さんの本がおすすめ。

無名の男がたった7年で 270億円手に入れた物語

竹之内社長の本は、YouTubeで知って非常に勉強になったので、自分も一応経営者なので勉強になるかと思い買ってみました。

仕組みについて勉強になるはずです。

あと、年収チャンネルの株本さんの本は良さげでした。野心ある人にはおすすめです。

大学の後はビジネスの世界に飛び込むわけですから、こういう本を読むことは意外と大切です。

起業自体は誰でも簡単にできますが、成功を維持するのは本当に難しいからです。

そもそもビジネスの知識無しで『物やサービスを売る』会社員になるというのはおかしな話だと思います。

頭脳労働者側になりたいのであれば、仕組みを理解しなければなりません。

苦手を武器に

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