国際教養の過去問と早稲田の法学部の過去問をたくさん読むといいと思います。特に法が読めるならどの大学を受けてもどうにかなります。

あとは国際教養と法の出典をたどって、ネット記事ならDeepLで訳を確認しながら、どんどん出そうな英文を読んでいくと思います。

DeepLは部分的に誤魔化したり、間違うこともありますが概要はわかるので、ネットで時事的なことや背景知識を蓄積できます。

受験生からよく聞かれるZ会のAcademicシリーズは使わないと思います。受験生の間で話題になっているのでしょうか?

私なら古い本は使いません。

参考書ならシステム英語長文の3と4、出る出たの18、ポラリスの3など、シリーズものの最後か最後の2つのレベルを使うといいです。

私立3科目受験だと、英語に時間がかなり取れますので、難しい長文問題集は全部潰しておくといいかなと思います。

蛇足ですが、国際教養は英検準1以上は必ず取っておきたいところです。1級を取れるとかなり楽になります。

英作文は、予備校の解答を全部確認して、対策を練るといいです。図表問題はIELTSの参考書に軽く触れておくと役に立つと思います。

オンライン英語塾

名古屋英語専門塾で苦手を克服!

Twitterでフォローしよう